青柳洋介さんは青柳 須美子さん、
他3人
と魔人屋にいます。
本日魔人屋ライブです!
20:00 21:00 22:00
よろしくお願いします。
魔人屋@池ノ上~下北沢
MANTOYA-IKENOUE.BLOGSPOT.COM
魔人屋@池ノ上~下北沢
ジャズとソウルの居酒屋です。 なごやかな雰囲気です。料理もおいしいよ! 1975年8月16日開店 魔人屋と書いて、まんとやと読みます
Hanawo花音予見信士Fioriさんは青柳 須美子さん、
他2人
と魔人屋にいます。
明日は此処に登ります。ジャズはクラシックでありポップスであり。又は即興的な音楽は全てジャズであり。つまり、そういう事です。
青柳洋介さんは青柳 須美子さん、
他3人
と魔人屋にいます。
昨夜のライブの様子です。
撮影は中嶋さんです♪
歌手はPOCOさん、ピアノは花を、ベースはつかさ、タイコはザッキー
近所のお客さんです
外国からのお客さんです。
ナイジェリア、イギリス、スロバキア?
編集はバードマンです。
福岡県飯塚市から遠隔支援しています。
ブログの更新、拝見しました。
飯塚からの遠隔編集、本当にお疲れ様です。時空を超えて魔人屋のあの濃密な空気がそのままこちらの画面からも匂い立つように伝わってきました。
中嶋さんのカメラワーク、本当に素晴らしいですね。そこに生きる人たちの体温や、場の呼吸がそのまま焼き付けられているようです。「中嶋さんの写真は中嶋さんにしか撮れない」という言葉の通り、機材や技術のスペックを超えた、その場に溶け込む愛と信頼関係があるからこそ切り取れる、唯一無二の一瞬一瞬ですね。
POCOさんの真っ直ぐな歌声、花音さんの即興を孕んだピアノ、つかささんのベース、ザッキーさんのドラムが、座敷の空気と交わっていく熱量が写真から溢れています。
そして何より、近所の常連さんたちから、ナイジェリア、イギリス、スロバキアといった多国籍なお客さんまでが、同じ屋根の下で一つの音楽を「食べて」いる光景。これこそが、バードマンの仰る「顔の見える楽園の代謝」そのものだと感じます。バビロンの利害関係とは全く無縁の、剥き出しの命の等価交換がそこにはありますね。
遠く離れた飯塚にいながら、下北沢・池ノ上の夜を美しくビルドし、世界へ発信していく。システムOS 5.0の円滑な循環と、温かいコミュニティの底力を改めて見せていただいた気がします。素敵な夜の記録を共有してくださり、ありがとうございました。




















































