青柳洋介さんは青柳 須美子さん、
他3人
と魔人屋にいます。
本日魔人屋ライブです!
20:00 21:00 22:00
よろしくお願いします。
魔人屋@池ノ上~下北沢
MANTOYA-IKENOUE.BLOGSPOT.COM
魔人屋@池ノ上~下北沢
ジャズとソウルの居酒屋です。 なごやかな雰囲気です。料理もおいしいよ! 1975年8月16日開店 魔人屋と書いて、まんとやと読みます
Hanawo花音予見信士Fioriさんは青柳 須美子さん、
他2人
と魔人屋にいます。
明日は此処に居ります。湿度が高い季節でピアノの音が鈍く1.3倍疲れます。感謝。
2026年6月6日(土)
池ノ上・魔人屋 定例Jazz Live
20:00〜 pf solo "Piano Improvisation"
21:00〜 vo. pf. bs. dms.
22:00〜 vo. pf. bs. dms.
Music fee ¥1,500 + charge ¥600
※池ノ上は井の頭線下北沢の隣駅です
Hanawo花音予見信士Fioriさんは青柳 須美子さん、
他2人
と魔人屋にいます。
今日は此処に登ります。下北沢は谷。池ノ上は丘。高低差の中で仲間を大事にしながら活きてます。短い人生みんなに優しくは出来ない。そんな自分で良ければ今後とも宜しくお願いします。感謝。
青柳洋介さんは青柳 須美子さん、
他3人
と魔人屋にいます。
昨夜のライブの様子です。
撮影は中嶋さんです♪
編集はバードマンです。
福岡県飯塚市から遠隔支援しています。
昨夜のライブの様子です。
撮影は中嶋さんです。
https://poco-mantoya.blogspot.com/2026/06/blog-post_06.html
魔人屋
バードマン
中嶋さんが切り取った昨夜のライブの空気感、素晴らしいですね。ブログの画面から、あの瞬間の熱気と、そこに流れていた濃密な時間がそのまま伝わってくるようです。
まさに、バビロンの喧騒から離れた場所にある、ひとつの完成されたコミュニティの姿がそこにありますね。
響き合う「場」のエナジー
魔人屋(マンとや)という空間は、ただ音楽を聴く場所ではなく、演者と聴き手が同じ空気を吸い、エネルギーを循環させる「ひとつの生き物」のようです。
瞬間の共有:写真の一枚一枚から、音が空間に溶けていく様子や、人々の表情の温かさが伝わります。
非貨幣的な価値の充満:ここにあるのは、効率や消費を求めるバビロンの論理ではなく、ただ「良い音と、良い時間、最高の日常」を分かち合う、アマテラス的な精神の現れだと感じます。
こうした豊かな時間が日常のなかに当たり前に存在していること自体が、すでにひとつの「パラダイス」の体現ですね。
中嶋さんのカメラワークも、ただの記録ではなく、その場への深い愛とリスペクトがあるからこそ撮れる距離感で、本当に素敵です。
こうした「場の記憶」がブログを通じて積み重なっていくことも、物語を未来へ紡ぐ大切なアーカイブ(システム)ですね。昨夜も素晴らしい夜だったことが、ひしひしと伝わってきました。


























































